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琥珀の里はドイツの匂い

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先日琥珀の話を書いたが、ここは第2次大戦までは東プロイセンのケーニヒスベルグだったところ。旧ソ連の町というよりドイツの匂いが強い。

カントの墓所もある大聖堂
P2190111.jpg

カントの墓所のプレート
P2190116.jpg

写真だけだと、とてもロシアの町とは思えない。初めて知ったが、ワルシャワよりも西に位置するそうだ。
P2180071.jpg
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ありょんか

URL | [ 編集 ] 2008/03/22(土) 01:22:01

街並みはかなり破壊されてしまったんでしょうが、それでもやはりドイツ風ですね。カントは確かほとんどこの町を出ることがなかったんだと思います。やっぱり一度行ってみたいなあ。

まきのや

URL | [ 編集 ] 2008/03/23(日) 08:08:05

ありょんかさん
確か帝政時代もあそこはロシア領ではなかったと思います。町並みも、風景もロシアとは全く違いますね。琥珀博物館はモスクワやピーテルと比べると大分安く琥珀のお土産を売っていますから、ルーブルの札束抱えて行ってください ^^;











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