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TESTOでちょっと変わったデザートを食す

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ある日、カザンスカヤのTESTOのメニューで見かけ、何となく気になって注文してしまったとあるデザート。

こんな感じで出てきました。
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袋を開けるとこんな感じ。フライドポテト(というかロシア語でいう「ジャーレンニィ・カルトーフェリ」)ではありません。
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答えは「焼き梨のゴルゴンゾーラチーズがけ」・・・・結構微妙な組み合わせ&チョイスなのだが、こういうところでいらん冒険をしてしまう正確なのだ ^^;

お味の方は、恐れていたほどのことでもなく、ややくどい目ではあるがそれなりに美味しく食せたのである。蜂蜜らしきものがかかっており結構甘みが強かったのではあるが。

ただ、かかっていたチーズはゴルゴンゾーラではなかったのでは?という疑念が・・・・というのも、例のカビの青緑の部分が全くなかったし、あの強烈な臭みと塩気もなかったからだ。ケチった or 材料切れ?

ロシアだけにどちらもありそうである ^^:


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味は同じか違うのか→クッキー&クリーム

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もうひと月ほど前のことだが、約6時間のディレイとなったフランクフルトの空港でのこと。

あそこ、ノンシェンゲン向けの出発エリアは店も少ないし見るものもない。ということで、勢い飲み食いが多くなるのだが、いいところは「ハーゲンダッツ」のスタンドがあること。クッキー&クリームとラムレーズンに目がないワタクシ。ついつい食べてしまうのである。

クッキー&クリーム@FRA
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しかし、食べたところ何かが違う気が・・・・。何だろう。

そうだ、何となく味というか濃さが物足りない?うん、きっとそうだ。ロシアで食べるカップ(高級スーパーのごローブルメくらいでしかお目にかかれないのでそうそうはありつけないのだが)に比べてあっさりしているような気が・・・・。

気のせい?それとも国によって成分変えてる?

単に疲れた体が糖分を欲しがっていたので、あっさりに感じられたのかもしれないが。真実やいかに?


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ドイツからの遥かなる旅

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1週間ぶりの更新なのである。こんなに更新期間を開けたのは初めてではないかと思われるが・・・・ワケアリなのである。ツイッターの方では頻繁に呟いていたのだが、先々週から先週いっぱい、思いもよらぬ長旅になり(苦笑)。

何かというと、先々週のアイスランドの火山噴火でヨーロッパの空路がほぼ全面ストップ・・・・というのに巻きこまれました ^^;

今回はどうしても特定日までに帰ってこないといけない用事があったので、いつ再開するか分からない空路を待っているわけにもいかず、陸路はるばるロシアに向かって帰るはめになったのである。ピーテルからヨーロッパだと飛行機でだいたい3時間から4時間くらいで割と近い距離なのだが、地上を走って帰ると改めてその距離を実感したのである。

まずデュッセルドルフからICEでベルリンへ。これで4時間、さらにベルリンで別の列車に乗り換えワルシャワまで。ベルリン→ワルシャワでさらに6時間半。

列車はこんな感じ。座席は6人コンパートメントでなかなかきれいだった。以前モスクワ~ピーテル間を走っていたネフスキーエクスプレスのコンパートメントもこんな感じだったかな。


ワルシャワへの到着が午後6時過ぎ。ここまでで約11時間が経過 ^^; 座りっぱなしで背中も痛い。しかし、次の移動の関係で休む間もなく「夜行バス」に乗り換え。午後7時45分発なのである。急いでバスステーションへ移動し、簡単に飯を掻きこみ、乗り込んだのである。

夜行バス、これが20年くらい前の夜行バスというかスキーバスというか・・・・な代物で、揺れはそんなにないしトイレも付いているのだが、席が狭いし座席も固いしで、うつらうつらとはするもののゆっくり寝るというわけにはいかなかったのである。このあたりで背中に加え肩のあたりが異様に凝ってきて・・・・う~シンドイ。

バスに夜通し揺られること約10時間。翌朝5時にリトアニアのカウナスに到着。本当はリトアニアのビリニュスからロシアに向けて飛行機で移動するはずだったので、終点のビリニュスまでバスに乗って行くのが簡単で良い。しかしバスの到着時間と飛行機の出発時間との関係で、今回はカウナスで途中下車しタクシーを拾ってく港へ直行することに。

バスステーション近くとはいえ早朝に客待ちをしているタクシーも多くはなく、仕方なく近くのホテルに行って「すんません、タクシー呼んで~」とお願いするはめに。「困った時はお互い様」と思ってくれたのか、いやな顔もせずに読んでくれたホテルの方、感謝!

カウナスからビリニュスの空港までは約100キロ、車で1時間の距離である。途中日の出の時間となった。この時の外気温は2度。結構寒かったので、地表から立ち上がる水蒸気が冷やされ地平線付近に朝も屋が発生。なかなか趣ある風景が見られたのである。
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こんな道中ではあったのだが、何とか空港までたどり着きチェックインも完了。無事機上の人となりロシアに帰ってくることができた。予定していた会合にもなんとか参加できた。しかし、異様に疲れた ^^;

飛行機の中ではさすがに腹が減ったのだが、乗ったバルティック・エアは格安航空会社で機内食は基本的に出ない。何か食べようアkどうしようか迷っていたところこんなものを発見。生の人参、食べる人いるのかな?
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とりあえず目的地に到着したのはデュッセルドルフを発って36時間後・・・・さすがに疲れた ^^; ということでその日の晩は泥のように眠りました。

この年になってするとは思わなかったいろいろ乗り継ぎバックパック旅行だが、終わってみれば結構楽しかったような気もする(笑)。またするかどうかは体力次第かな。帰って来た時にはさすがにへとへとになっていたので、しばらくしようとは思わないが・・・・。


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何故かドイツで観光をするハメになり

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別にそのつもりもなかったのだが木曜から出張に来ていて例のアイスランドの火山噴火に巻き込まれたのだ。

BBCとかCNNとかでも流れまくっているが、もう空港に人はあふれるは鉄道やフェリーに振り替え用として駅や港に人が殺到するわ、ユーロスターも満席で切符が買えないとかそれはもうすごいことに・・・・。

そんな中、私も多少マシだとはいえデュッセルドルフで足止め。ルフトは「月曜までは飛びません」とか言うし、かといって飛行機以外でどこまでいけるかも良く分からなかったので調べているうちに切符もなくなり・・・・ということで結局火曜日にベルリン経由で11時間かけてワルシャワまで移動する列車を確保。そこから先は未定なんですがね。

まぁそんなことで愚痴ってばかりでも仕方ないので、せっかくなので少しは春のドイツを堪能しましょうかということで散歩がてらベンラート城まで行ってみた。

以前デュッセルドルフにお住まいで今はモスクワにいらっしゃるりりさんに教えていただきました。この場をお借りし御礼申し上げます m(_ _)m

で行ってみた印象なのだが、噴水公園のペテルゴフ、プーシキンのエカテリーナ宮殿あるいはパブロフスクをこじんまりとさせた感じ。こじんまりとはいえ結構な広さで、奥の方にはちょっとした森もある。
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歩くのが気持ちよさそうな公園で、老若男女が思い思いに散歩したり腰かけたり。
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結構でかい池もあり・・・・
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白鳥やアヒルが水浴びしているのだ。
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お城自体はこんな感じで、城塞ではないなぁ。ピーテルにもよくある「宮殿」って感じ。
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それもそのはず、選帝侯の離宮だったというから先に書いた宮殿と同じ扱いというわけだ。日本人は「ピンクのお城」に驚く人も多いらしいが、ピーテルだとパステルカラーでない宮殿を探す方が難しいので、「なかなか良い色使いですなぁ」くらいにしか思わないのである ^^;

天気が良くてよかったなぁ。しかし、公園で裸でくつろいでいる老若男女がいないのは、ロシアと違いさすがドイツというべきか。


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不良在庫・・・かな?

カテゴリー: 買い物

前にも書いたおしゃれ長靴なのだが、一時は売り切れ店続出になるほどの人気商品になっていたらしい。

ようやく新規入荷も始まり、そこそこ品ぞろえもよくなってきたのである。
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しかし、今年は雪解けの泥水に悩まされる期間が非っっっっっっ常~に短く、本来の意味で長靴が必要な時期はもう終わってしまったのだ ^^;

来年までこの商品寝かしておくのだろうか・・・・。それとも「おしゃれ」の一環として皆さん履くのだろうか。ちょっと見物と思うのである。


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赤いバスに乗って市内を回る

カテゴリー: 観光

春になると観光バスや外国人観光客の数も増え、いよいよ観光シーズン間近という感じがする。

半日くらい自由時間があって市内を効率的に回りたい場合には、シティツールのバスに乗るのが便利だ。5月から9月までは30分に1本それ以外は1時間に1本、こんな赤いバスが市内各所を回る。
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宮殿広場、聖堂の騎士像、戦艦オーロラ、ペトロパブロフスク要塞、ネフスキー大通り・・・・と一通りは回るのであれ。1時間もすれば次のバスが来るようなので、施設があるところは途中下車して見て回ってもよい。

1日350ルーブルで乗り降り自由。バスに乗った時に運転手から買えるらしい・・・・らしい、というのは、実はまだ乗ったことがないから ^^;

日本語を含む8カ国語で案内がある・・・・らしい。
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2階席の窓から市内を見てみたいということもあり、そのうち一度くらいは乗ってみようと思うのである。


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冬の足跡

カテゴリー: 天候

というよりも傷跡、あるいは爪痕といった方がよりしっくる来るのかもしれないが ^^;

今年の冬は特に雪が多かったっということで、屋根から落ちる雪も例年より多かったようだ。

雪ならまだ良いのだが、中途半端に溶けて、それがまた凍って、氷になて落ちてくるという例も多々あり、あるいは屋根の雪おろしの時に下にあるものに雪の塊がぶつかって・・・・という被害が多発したらしい。

実例その1。看板にあたってしまった例。
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一説ではピーテルの看板やネオンの半分が何らかの被害を受けたとか。ということで、作り直す時には多くの看板は厚みを半分にしたらしい。自衛策やね。

こちらの車は派手に屋根が陥没・・・・というよりもう上のほうが完全に潰れてしまっている。
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これの雪落とし被害なのだが、とめっぱなしにしておくドライバーが悪いのか、余裕を持って雪落としを予告しない管理会社が悪いのか、はたまた注意して雪を書かなかった雪落とし職人が悪いのか、冬の間ニュースで侃々諤々やっていたのは一度ではなかった。

しないでは雪はもうほぼ消えたピーテルではあるが、豪雪だった今年を思い出させる風景が、まだ、そこここにある。


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春におなじみの風景 その2

カテゴリー: 地元の暮らし

春になるとピーテルで埃とともに良く見られる風景をいくつか。

一つ目 地面を乾かすのにつき公園内立ち入り禁止の看板。


うちの近くの公園も4月いっぱい立ち入り禁止なのだ。特に今年は雪が多かったし、ぬかるんだまま踏み歩かれると粘土状になって草が生えなくなるので、これはロシアにしては珍しく正しい措置だと思う ^^;

二つ目 柵の塗り直し
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冬の間にこびりついた泥、埃などの汚れを隠すため、新たにペンキを塗るのである。「きれいにする」のではなくあくまでも「汚れを隠す」のがポイント。つまりほとんどのところでは汚れの上からそのまま塗っているのである。一部では泥を落としてから塗り直すところもあるようだが・・・・。

上塗りなので、年々柵が太くなっていくという状態。彫刻様になっていても何年かするとどんなレリーフだったか分からなくなるという。それでいいのか、観光都市 - -;)


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春におなじみの風景

カテゴリー: 地元の暮らし

これまた毎年おなじみのネタになっている「ホコリ」。

雪が一気に溶けるのはいいのだが、土が乾いて舞いあがり、ホコリがものすごいのである。

洗車の翌日の車のフロントガラスもワイパーをさっとひと吹きするとこのとおり。
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ガラスに映った建物はきれいなのに・・・・。


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今年もスキンヘッドにご注意の季節

カテゴリー: 地元の暮らし

毎年のことではあるが、4月になれば日本では入学式があるように、ヒトラーの誕生日及び命日もごく当たり前にやってくるのである。

この国でも特にこの時期にはスキンヘッドのバカ者が暴れて困る。ナチと戦ったソ連の系譜がなぜネオナチ・・・・。

そのバカ者ども、こともあろうに外国人(特に非スラブ系、ヨーロッパ系)に乱暴狼藉を働く、日本人含め東洋人も狙われやすい・・・・ということで、今年も総領事館からお知らせがあったのである。

ということで、毎年恒例(になってしまった)注意喚起の転載、させていただきます。
------------------------
安全上のお知らせ
スキンヘッドグループによる外国人排斥活動に対する注意喚起)

来る4月20日及び30日は、アドルフ・ヒトラーの誕生日及び命日であり、
その前後の時期には、ロシア国内において、排外主義を唱える「スキンヘッド
グループ」の活動が活発化するとされており、当地においても、これらのグループ
が幾つか存在すると言われております。

在留邦人の皆様におかれましては、各種犯罪に巻き込まれないよう平素から
十分に警戒されているとは思いますが、特に4月20日及び30日の前後の
時期には、防犯意識を高めて頂き、慎重に行動されることをお勧めします。
また、当該日に外出する場合には、次の点に十分留意して下さい。

○集会やデモが行われている場所、人が多く集まる広場や公園、集団で行動
している人などには近づかない。
○目立つ服装は避け、外出先での派手な行動は慎む。
○夜間、早朝の単独外出はできる限り避け、複数人で行動する。
○携帯電話を携行するなど、連絡手段を確保するともに、家族や知人に外出先
を事前に知らせておく。
○多国籍の人が参集する飲食店、カフェ、ディスコなどには立ち寄らない。

サンクトペテルブルク日本国総領事館 領事班
st Millionnnaya,30, St.Peterburg Russia
TEL:+7-812-336-7673
------------------------

在留邦人はもとよりこの時期ロシアにいらっしゃる皆様、お気を付けください。

といいつつ、今年22日から23日にかけてモスクワ出張なんだよな。離れて結構になるから勘が働かなくってからまれちゃうかも。ははは・・・・。


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こじんまりとした店でワインとスープを食す

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ピーテル中心部のレストラン街、というか小洒落たお店が集まるのはルービンシュテイン通り(ネフスキーのマックのところから脇に入り小さな道)と思う。一方、カザン寺院の脇を入っていくカザンスカヤ通りも、テラッサシャルロットスカワチTESTO・・・・etcがあり、なかなかのグルメストリートなのである。

そんなカザンスカヤでまたまたお店を発見。店名は「スープ・ビノー」。スープとワインの店ということですな。とはいいつつ、メニューはそれに限らず結構豊富なのである。

今回頼んだのはオニオンスープ


ハムとチーズのパニーニ
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生イチジクのサラダ
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デザートはイチジクのワイン煮と山羊チーズのグレープソース掛け
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どれも美味でお値段もそこそこ。店の看板のワインも美味いうえにテラッサの半額(笑)。テラッサのぼったくり振りが改めて分かった・・・・

唯一の難点は店が狭いこと。4人掛けの席が3つ、2人掛けが1つということで、15人も入ると満席なのである。行ったのは昼だったので空いていたが、夜は予約がいるかな・・・・。

店の中はこんな感じ。狭いでしょ。
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デザートも種類が豊富なので、散歩がてらの休憩でお茶とスイーツというのもよいかも。お出かけの際にはこの看板を目印に。
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ロシアのイースターにつきものな・・・・

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今年はロシア正教、カトリック両派のイースターは同じ日だった。つまりロシアでも今日がイースター。といいつつも、今年はなぜか盛り上がりに欠くイースターだったので、気がついたのは実は一昨日だった(笑)。

ロシアイースターにつきものなのは、たとえば猫柳。「猫柳の日曜日」(確かイースターの一週間前)というのがあって、イースターを前に猫柳の枝がいたるところで売られ始める。

そしてもう一つ、食べ物で言うと「クリーチ」。包の上に乗っているヒヨコもイースターらしいのだ。 ^^)
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包をとるとこんな感じ。ちょっと乾いた感じの甘いパンといった趣。中にはドライフルーツが入っている。
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切ってみたところ・・・・うむむ、中に空洞が。若干不良品かも --;
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ちなみに、これはシュトーレで買ったもの。大中小とあって、ウチは1.5kgの大を買いました。高さ20cmくらい・・・・

イースターの少し前から、スーパーなどではもっと前から、これが売り始められる。パン屋、お菓子屋、スーパー etc・・・・。食べ物を扱ういたるところで売り始められるのだ。

基本的にイースター限定なので今日の午後あたりからは投げ売り状態かも。しかし、明日以降特売状態で店に並べられるかも可能性も否定できない・・・・。


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暖かくなってきた

カテゴリー: 天候

分の日も過ぎ、夏時間時も切り替わり、4月にもなると暖かい日が多くなる。本当にになったんだなぁと心も軽くなる。

昨日今日は気温も二桁まで上がり雪がすごい勢いで溶けているのだ。

久々に登場の車の気温計。あったかいねぇ。ひょっとして東京と同じくらい?


ふと思ったのだが、この時に比べたら気温差35度!夏と冬の気温差を考えたら結構すごい。

もっともモスクワじゃ冬はマイナス、夏はプラスの30度だからここよりはさらにすごい年較差なのだが。


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