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食欲の秋 その2

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時々行くロシア料理のレストランマカロフ。場所はフィンランド総領事館の隣。

メニューは典型的なロシア料理だが、そこに一ひねりを加えた、なかなかの創作料理なのである。

で、ロシアで秋の味覚といえばやはりキノコ。先日行ったときに食べた「季節限定・白キノコのスープ」がおいしかったのでまた行ってみたのだが、残念ながら「もう終わりました」とのこと。

ホントに限定だったのね・・・・。

とはいえ、最初から「キノコ食べたい」モードになってしまっていたので、通常メニューにある麺とキノコのスープを注文してみた。
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・・・・これもイケます。

しゃきしゃきした感じの残るキノコに手打ちで歯ごたえの極上な麺。それに上品なお味のミートボールが。これにスメタナ(サワークリーム)がついてくる。

私はスープにスメタナがついてくるときは、最初スメタナを入れずに半分くらい飲んで、あとから加えている。その方が違った味になって二度楽しめる・・・・などというビンボくさいことをしているのだ。

だけどここは最初から入れたほうが絶対に良い。スメタナ無しの時は何となく物足りなかったのが、スメタナを入れるとあら不思議、完璧なお味じゃありませんか!

最初からスメタナ入れたときに味が完成するようにしてるとすると、シェフ、天才すぎ。


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川のほとりのレストラン

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ピーテル市内でさまざまなレストランを展開する「GINZA PROJECT」。今年の夏に新しいレストランをオープン。

名前は「ナ・レーチケ」。
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名前のとおり、クレストフスキー島のはずれ、隣のカメンニー島との間を流れるクレストフカ川のほとりにある。
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このレストランの難点は、やたら分かりにくい場所にあること。普通は日本人はこのへん行かんわなぁ。入り口も大きく看板が出ているわけではなく、注意していないと見落とすかも。
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ただ、行き止まりの少し手前にあるので、じっくり探せば迷うことはないでしょう。階段を上がって店に入ると、まずは長い廊下が。店の人間は奥にいるので、誰もいなくても気後れせずにどんどん進みましょう!
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食べるところはオープンスペースが主体なよう。冬はどうするのかしら。
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と思ったら、暖房対策も施され、冬は冬で凍った川を見ながら食事ができる・・・・のかな?
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メニューはロシア、中央アジア、コーカサスといった旧ソ連各国料理をちょっとアレンジしたものが多い。ほかにも無国籍っぽいものも多数。

帆立貝のサラダ
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茄子グリルの冷製、フレッシュ・トマトソースがけ
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メインの子羊のタンはちょっと失敗だったかも・・・・。普通輪切りにするでしょ。
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お味は平均的、かな。天気の良い日だったもう一度行くかも。


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たりなひ・・・・

カテゴリー: 日々の徒然

またまたトイレの話題で恐縮ですが・・・・。

先日とは別のピーテル市内のホテル。星がいっぱいついているだけあって、さすがにキレイ。
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上の写真のように整然と、しかも前回のようにくっつきすぎていることもなく、キレイに並んでいる・・・・のだが。

最後のスペースにあるべきものがないのである。
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ピーテルのホテルのトイレの謎は深まるばかり・・・・。


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ウ・ナ・ギ!

カテゴリー: 地元の暮らし

スーパーのレンドに行ったら、冷凍物のコーナーで冷凍うなぎ発見!
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おそらくアメリカ向けと思われる。メトロでもこういったのがあるのかもしれないが、結構遠いんだよね、あそこ。近場であるというのは結構うれしい。

255グラムで230ルーブル(約700円)強、中国産というのが引っかかるが、背に腹は代えられんということで即行、何枚か購入。

しかしこれ、ロシア語での成分とか原産国とかは書いてあるが、調理法が書かれていない。ロシア人は、どうやって食べるか、多分このままでは分からないと思う。それとも、最初っから在住日本人向け?


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違和感のある器

カテゴリー: 日々の徒然

某レストランでのこと。コーン・ポタージュ・スープを頼んで出てきたのがこれ。
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違和感その1 コーン・ポタージュ・スープって和、あるいは東洋テイストでしたっけ?

違和感その2 仮に「和」だとしてもこれは食事用ではなく「お茶」の席用なのでは?

しかも、こういう器なら普通はれんげを合わせるのだろうが、出てきたのは普通のスプーン。違和感の上乗せ・・・・。

こういう器だがスープ自体は生コーンを丁寧にすりつぶしてとっても美味でした。


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数字の並び方について

カテゴリー: 日々の徒然

ピーテルのアパートの入り口には、一応表札・・・・というか部屋番号が書いた札がある。ひとつの建物にいくつか入り口があるので、それがないとどこがお目当ての部屋への入り口か分からないのだ。

しかしながら、時々首をかしげる部屋番号札もあったりする。例えばこれ。
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1階は店舗なので部屋番号がないのは分かるのだが、2階が28号室で何故3階が16号室?しかも同じ回で続き番号ではなく上の階が次の番号・・・・。

なんか良くわからないけど、深く考えてはいけないのだね、きっと。


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孔雀のような・・・・

カテゴリー: ひと

最近、女性の五分刈りとかスキンヘッドとかを良く見かけるのだが、こういった見事なのはなかなかお目にかからない。
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色、グラデ、立ち方、すべて見事。


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食欲の秋

カテゴリー:

秋も更けてくるピーテルでは動物のみならず人間も冬眠に備えるのか、どうも最近甘いものがやたら恋しい。

いや、正直にいうと甘いモン好きなだけなんですけど ^^;

最近ちょっとご無沙汰気味のジェラート屋・ベネツィアでは最近デザート類が充実中。

これはティラミス
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クリームとスポンジがたっぷりと重なり合っているのだ。スポンジも甘いソースがたっぷりと染みていて美味。
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一方、ロシア料理で頼むのは「シルニク」。
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スメタナというサワークリームに小麦粉を混ぜた生地を焼いただけのもの・・・・なのだが、酸味とほのかな甘みが絶妙なのである。ジャムなんかもついてくるし。おかずとして、デザート代わりとして、どちらでもOK!

しかし、ロシアの秋の味覚は何といっても「キノコ」。皆さん森に入って色々取ってくるのである。しかし、毒キノコも当然混じっているので、素人は手が出せない。せいぜいレストランでキノコ料理を探すしかないのである。


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くっつきすぎだよ

カテゴリー: 日々の徒然

市内某ホテルの男性用トイレ


さすがに二人並んでは用を足せない。何故ここまで無理に2つ並べる必要があるのか、設計責任者に小一時間問い詰めてみたい・・・・。

その辺のミニホテルではなく、欧米資本のれっきとしたホテルなのだが。

不定期 ロシア旧車シリーズ

カテゴリー: 交通

ウデールナヤの近くで見つけた自動車。トラバントかと思ったられっきとしたロシア車セルプホフ自動車工場製のマイクロカーらしい。
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このモデル自体は97年に製造中止らしいが、朽ち果てているわけでもないし、車検証を見ると今年の7月まで有効のもの。ついこの間まで動いていたものと思われる。
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ロシア人の物持ちがいいというべきか、さすがウデールナヤならではというべきか。


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売れるのか?

カテゴリー: 地元の暮らし

ウデールナヤのがらくた市には様々なものが並べられている。

一部店舗(というかブース)ではそれなりのモノが出ているのだが、9割以上は「普通買わんやろ、こんなもん」というものばかり。

骨董品としての価値はあるのだろうが、実用性は???なミシン
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こんなに置いちゃって・・・・
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分解したキャブレター?もう絶版の部品なんですかねぇ。そもそもこういう部品を使う車が今も動いているのか・・・・
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壊れた人形がここまで集まると不気味と言うか妖気漂ってくるものが・・・・
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まだ使えるのだろうが、中古の自転車タイヤをどれだけの人が求めているのか・・・・
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これらのモノの中では比較的まともと思われるが・・・・型遅れすぎのテレビ。おそらく白黒。
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90年代のモスクワのイズマイロボ(の中の、お土産市場の端っこの方にあったがらくたコーナー)の再現を今ここで見るとは・・・・といった意味で結構感激するのである。


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がらくた市場探訪記

カテゴリー: 地元の暮らし

ピーテルの北の方に「ウデールナヤ」というところがある。地下鉄駅、郊外電車の駅がある。高級スーパー・グローブスグルメの近くでもあるのだが、「高級」とはまった縁もゆかりもないものが多数集まるところがある。

それが通称「ウデールニイ・ルィノック」。要はがらくた市場である。蚤の市でもなく、フリマでもなく、がらくたなのである。こんな一見何の変哲もない林の中に、「これは売り物ですか?」というものが多数並べられているのである。


先週末は秋晴れの好天だったからか、ものすごい人出が・・・・。
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で、何を売っているかというと・・・・。

くったりとした人形とか
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いまどきこんなの使うのかといった電話の受話器だったりなぜか水道の蛇口も・・・・。
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それでも結構真剣に見ている人が多いのである。
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もちろんコインとか古い絵葉書とかソ連時代のバッジとか、それなりに探すと掘り出し物がありそうなものもあるのだが、大部分は「何じゃこりゃ」というような」代物。

どんなものが置いてあるかというのは・・・・次回に続く。


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秋の気配深まり・・・・

カテゴリー: 天候

今日のピーテルは秋晴れの良い天気。とはいえ朝晩の冷え込みは相変わらずだし、日中は日が出ても、もう20度までは上がらない。少しずつ秋が深まっている感じだ。

木々もまだ緑が多いが、少しずつ色づく木が増えている。
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もう2週間もすれば黄金の秋、かな?


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植樹の意味

カテゴリー: 日々の徒然

ロシアの街中には緑が多い。モスクワも公園や道路の街路樹が多いが、ピーテルもなかなかのもの。緑が多い町は好きなのである。

ある日、通りがかったところで植樹をしているのを見かけた。
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こんな風に植わるわけです。
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まぁ植わるのはいいんですが、問題は一度木を切ったあとにまた植えているということ。この道路ももともとそれなりに木が植わってたのに、です。
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昔から「ロシアって街路樹よく切るよなぁ」とは思っていたものの、また植えなおすということは邪魔になるから切った・・・・のではないということ?

理由が良くわからない植樹なのである。


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お天気お姉さん

カテゴリー: ひと

何故チャイナ服を着ている?
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天気予報で色気振りまいてどうする?
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みんながみんなこんな格好じゃありませんけど、日本じゃありえんなぁ。中国でもありえんだろ。


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ゾロ目の日

カテゴリー: 日々の徒然

今日は言わずもがな2009年9月9日水曜日。

今朝ある人に電話をしたのだが、あとから発信記録の画面を見て気がついた。

大当たり~!




こいつぁ朝から縁起がいいやね ^^;


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にわか雨と虹と

カテゴリー: 天候

ピーテルではだいぶ秋の深まりを感じるようになった。今週は最後の暑さが来るみたいだけれど、朝晩は10度前後まで冷える。最高気温もせいぜい20度。

最近は雨も多い。一日中降り続くときもあれば、突然大粒の雨が降り出すときもある。どっちにしても冷たい雨だ。

そんな天気でも、シャワーの後はが出ることもある。


8月にもにわか雨のあとののことを書いたけれど、光の加減だろうか、少しずつ色が薄くなっているように思える。気のせいだとは思うのだが。


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川のある風景 その5

カテゴリー: 観光

普通遊覧船でネバ川に出る場合、大体は夏の庭園を回ったあたりで右に折れ、ファンタンカ川へ入ってくるコースが多い。

宮殿広場に近い方からモイカ側、グリボエドバ運河、ファタンカ川という順番。

橋の向こうの緑の林は夏の庭園。これから数年かけて補修工事だそうで、もうここにいる間には入る機会はないだろうなぁ。


ちなみに「ファンタンカ」という名前の由来は夏の庭園の噴水に使う水をここから汲み上げていたからだとか。噴水はロシア語で「ファンタン」。英語のFountainですな。

グリボエドバで絵になるのはやっぱり血の上の教会でしょ。
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ネフスキー大通方面を見るとドームクニーギ(ジンゲル・ハウス)の上にある地球儀とカザン寺院が見えます。
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川のある風景 その4

カテゴリー: 観光

さらに上流に進むと大オフチンスキー橋(別名ピョートル大帝橋)・・・・
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そしてアレクサンドル・ネフスキー橋を超えて行くと・・・・


アレクサンドル・ネフスキー寺院が右手に見えてくる。
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ネバ川沿いで見るべきものって大体このくらいかな、と思うのである。夏の間、エルミタージュの裏あたりから出る遊覧船に乗って川面の風に吹かれながら、のんびりと景色を眺めるのが吉。


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川のある風景 その3

カテゴリー: 観光

細い運河を抜けると広々としたネバ川に出る。上流に向かって右手にエルミタージュ、左手にペトロパブロフスク要塞を見る位置。
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ペトロパブロフスク要塞を過ぎると・・・・
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世界最北というモスクの屋根が見える。
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さらに上流に向かいトロイツキー橋を超えると・・・・
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係留されている巡洋艦オーロラが見えてくる。ちなみにこの写真はネフカ川の方から撮ったもの。ネバ川方面からは先端が見える。
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ロシア人曰く「日露戦争で日本が沈めといてくれなかったから革命の号砲鳴らしちゃったんだよ。ちゃんと沈めといてくれなくっちゃ・・・・」だとか。


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川のある風景 その2

カテゴリー: 観光

ピーテルで一番大きいのはもちろんネバ川だが、その合間を流れる比較的小さい川もボートに乗って周ってみるとなかなか面白い。

モイカ川はグリボエドワと並んで細い川。建物が川の両脇に迫っている。
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モイカは狭いがゆえにネバ川ほど船の数も多くはなく、割とのんびりした雰囲気なのである。
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モイカからネバ川に抜ける運河
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アーチの左側はエルミタージュ。美術館の建物だったか劇場になるんだったかは忘れた。ここをくぐると右手方面にペトロパブロフスク要塞が見えてくる。
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川のある風景 その1

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ピーテルの別名は「北のベニス」。ロシア人以外でそう呼んでいるのを聞いたことがない私は、「自称・ベニスでしょ」とかシニカルに眺めることも多々あるのだが、そうはいいつつも何だかんだで川のある風景が似合う町なのである。

ということで、過ぎ行く夏を惜しみつつ、川と水辺のの風景を載せてみたい。

ネバ川の向こうに沈む夕日。
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少し左の方は夕暮れにかすむ商品取引所跡と灯台が見える。
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右に目を向けるとペトロパブロフスク要塞。写真を撮ったのはちょうど夕立があった日で、雲のかかり方にぞくっとしてしまった。
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ネバ川の分岐点あたりからイサク寺院方面の風景。右手の赤い塔は商品取引所跡の前にある灯台。「ストレルカ」と呼ばれる。こちら方面も幻想的な雲がたなびく。
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同じところから左へカメラを振ってみると、ちょうどエルミタージュ。右手の水しぶきはストレルキとの間で上がっている噴水。
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夜の帳が下りる頃、川面には向こう岸の光が映し出される。
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ストレルキの灯台にも灯が燈る。
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フルーツ葛湯?

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昔から好きなロシアの飲み物に「キセーリ」というのがある。
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いちごなどのベリー類、さくらんぼなどの味がついた、ちょっと粘り気のある不思議な飲み物なのである。店によっては暖かいもの、冷たいもの、常温のもの、と分けるところもある。
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モスクワではよく「コーフェマニア」で飲んでいたが、ピーテルでは同じ名前でもカフェやレストランで注文すると似て非なるものが出てくるので、なかなかこれを飲む機会がなかった。

週末にテラッサに行ったところ、新メニューにキセーリが。だめもとでウェイトレスに「これって飲み物?」と聞いてみたところ、まさに私の欲していたキセーリ!ここはさくらんぼ味のみだったけれど、甘みと酸味が絶妙。さすがである。

飲んだ感触はちょっとゆるい葛湯みたいな感じ。ただ、とろみをつけるのがジャガイモの澱粉というところが違いといえば違いかな。


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