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ケシの実ロールケーキ

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最近はまっているお菓子がこれ。中にケシの実のはちみつ漬けとレーズンの入ったロールケーキ。
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切ってみるとこういう感じ(切り方が汚くて申し訳ない)。
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一本丸ごとでも良いし、半分、4分の一でも買える。時々、ハチミツがやたら多くてなかからジワジワ染み出してくることもある。そこまでするとさすがに甘すぎるのだが・・・・。
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スペイン料理バイキング

カテゴリー:

バイキングをロシア語でいうと「シュベツキー・ストール」、スウェーデンのテーブル、という。バイキングは確かに北欧が源流だけれど、スウェーデンよりはデンマークのイメージなのだが。

ピーテルでも、サンデーブランチの類がよくある。ホテルのレストランも含め、いたるところでお目にかかる。行ってみたのは、ホリデイクラブというホテルにある「セビージャ」というところのサンデーブランチ。お一人様1,780ルーブル。決して安くはないが、他のところと比べるとまだマシ。

中はこんな感じ。落ち着いたいい内装だと思う。ギターの生演奏もある。この前やっていたのはパコ・デ・ルシアの曲だった。
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料理は、やはり他と比べると値段がお安めな分、種類も少ない。とはいえ、大きなエビの乗っているパエリアとかあって、それなりに満足な味である。ちなみに写真は前菜を適当に持ってきたもの。
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しかし、当日お昼にいたのは我々含め二組だけ。成り立つのか、ここ。

ノートが山積み

カテゴリー: 地元の暮らし

週末にアシャンに買い物に行ったら、なぜかノートや文房具や画材が山積み。
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色とりどりのノート。絵柄は動物、ディズニーのキャラ(版権大丈夫?)、オーランド・ブルームの写真(肖像権大丈夫?)、iPhoneのイラスト(売ってないのに何でiPone?)など様々である。一応製造元はロシアらしい。

ロシアの新学期は9月なのでまだ新入生用には早いと思うのだが。ひょっとすると夏休みの宿題用?

ロシアの腕時計がルフトハンザで買える?

カテゴリー: 買い物

先日ドイツへ出張したときのこと。今回利用したのはルフトハンザ。今はずいぶん簡素化されたとはいえ、ルフトの機内販売は結構充実しているので、買わないけどカタログを見るのは結構楽しみなのである。

で、今回もぱらぱらとページをめくってみると、どこかで見たような時計が・・・・。ロシア製の「アビアートル」だ。
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何でもルフトハンザ・エクスクルーシブだそうだ。特注品なのか・・・・。ロシア製の時計といっても、さすがにもう一昔前のような格安感はない。お値段129ユーロ。マイレージ・ポイントとの交換も可能だ。
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実は、私の時計もロシア製クロノグラフ。見た目はそんなに悪くないし、ずっしりとした感触も好み。時間も今のところ狂いません(笑)。ロシアの時計といえばやはりごついイメージかと思うが、ルフトで売っていたアビアートルもそんな感じ。

でも、いくらごついイメージといっても、厚みが1センチくらいある手巻きクロノはさすがにもう見ないけど(笑)。

ロシア高級車事情 その3

カテゴリー: 交通

ピーテルに来て1年経つが、もう別にどんな高級車を見ても「ふ~ん」ですむようになってしまうくらい、高級車をよく見かけるようになった。

昨日見たのはベントレー・コンチネンタルGT。ちょっと汚れてますね。


マイバッハよりは安いのだろうけれど。

さくらんぼの季節

カテゴリー:

ロシアの夏は果物がこれでもか、というほど出回る。桃、杏、プラム、さくらんぼ・・・・。もう少しするとウズベク産のメロン(細長いヤツですな)やスイカが出回り始める。

で、今日はさくらんぼを買ってきた。なかなか瑞々しいのである。色は薄いが、種類はアメリカンチェリーである。味はやや濃い目。
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しかし、これだけの量(これでも1/3くらい食べた)を売っていて77ルーブル(約350円)。
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さすがに日本よりは安いのかしら。

お化け屋敷 in ピーテル

カテゴリー: レジャー

6月ごろからだったろうか、乗り合いバスの車体広告やWhereで「ウージャシ・ペテルブルガ」の広告を見るようになっていた。日本語にすると「ペテルブルグの恐怖」。

Whereその他の資料で調べると、どうもお化け屋敷というかディズニーのホーンテッドマンションのようなアトラクションらしい。場所はザゴロドニイ・プロスペクトを西に行ったところ。ネフスキー・プロスペクトからも車ならそれほど離れていないところだ。

行ってみたのはいいのだが、水族館はあるのだが、「ウージャシ」がどうにも見つからない。店舗案内図にもそれらしいものは載っていない。結局あれこれ歩き回り、2回の端っこにあるのをやっと見つけた。これが入り口のカンバン。


中身だが、日本のように通路を通っていると人形がバ~ン!みたいなコワさではなく、怪談語りのような感じで恐怖感をあおっていく、というもの。

ピョートル大帝のピーテル建設から始まり、タラカノワ皇女事件、スペードの女王(プーシキン)、鼻(ゴーゴリ)、ラスプーチン殺害、などの話が出てくるので、ロシア文学や歴史の知識がないとつらいものがある。

語る人はセリフもうまいし、仕掛け自体も結構綺麗に作られている。2度行く気になるかというと多分行かないと思うが(笑)、話のタネに時間があれば行ってみてもいいかも。

ちょっと変わったお土産ショップ

カテゴリー: 買い物

前にもピーテルではろくなお土産が買えないということを書いた。特にマトリョーシカとかグジェリとか、いわゆる「ロシアっぽい」モノは高いばかりでいいものがない。モスクワのベルニサージュ(イズマイロボにある蚤の市みたいなもの)や旧アルバート通りの土産屋の方がいいものが買える(アルバートはイズマイロボの3倍の値段だが)。

とはいえ、そういったベタなモノでなければピーテルでもなかなかこじゃれたものが買える。時々街をぶらついていると、偶然そんな店を目にする機会がある。

この店は、ウラジーミルスカヤにあるスーパー「レンド」の裏手にある。通りで言うとルービンシュテイン。
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ロシア風のは少ないし、あってもたいしたことがないのだが、地元の作家さんのオリジナルなど売っている。一風変わった人形などがお好きな人は一度のぞいてみて下さい。
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ケ●ロ軍曹?

カテゴリー: 買い物

オーケイで見かけたメモ帳。
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こんなパチモン、どうせロシア製だろうと思ったら実はドイツ製らしい。ホント?

1冊買ってきたので、先着1名様にお譲りします(笑)。

店員さんはきちんと立ちましょう

カテゴリー: 日々の徒然

久しぶりにフランス風バゲットのある「ギャルソン」に行った。旧ネフスキーは最近歩道や建物の外壁工事が多く、この店の前も建設資材が積み上げられていたりして、えらい営業妨害である。

そんなわけで客足が鈍いのか、店員もヒマそうにしている。でも客が並んでないからといってレジの後ろで腰を掛けるのはいかがなものか。
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ついでに、客が入ってきても腰掛け続けるというのもいかがなものか。
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ロシアの接客、まだまだこんなところは多い --;

夏も終わりの気分

カテゴリー: 天候

夏至から一月が過ぎ、その頃と比べるとさすがに日が短くなってきた。といっても、晴れていればまだ10時半くらいまでは明るいのだが。

そうは言っても、夏至までは毎日日が伸びるのを実感していたのとは逆に、7月も半ばを過ぎるとどんどん日が短くなる感じだ。ああ、もう夏も終わりだ!

とはいえ、気分的に夏はもう終わりなのにまだ夏休みが先な先な私としては、週末は買い物するか、その辺のぶらつく程度しかしていない。あ、インラインスケートもたまにやってますけど。

で、本日は去り行く夏を惜しみつつ(笑)マルス広場周辺を散歩してみた。時間は9時ごろ。この時間でもだいぶ日が低い位置になってきなと思う。

マルス広場から血の上の教会方面の眺め。
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ミハイル要塞。
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モイカ川の岸辺では皆さん腰掛けてご歓談中。
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遊覧船もまだまだ客引きしてます。がんばってもう一稼ぎ。彼らの夏はまだ終わらない。
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あと一月もすれば秋風が吹き始めてもおかしくない。せめてもう少し暑くなってほしいなぁ。

ニコライ宮殿のネコ

カテゴリー: 観光

先日、付き合いでニコライ宮殿の民族舞踊を見に出かけたときの一枚。


入り口の守衛の詰め所の上でネコが寝ていた。結構人がわさわさ通るのに一向に起きない。通る人もネコだ何だと騒がないし、ましてや勝手になでたりもしない。

日本だお互いにとそうはいかない、というか人間がに近寄りすぎる気がする。動物との適度な距離はロシアやヨーロッパの方が保っているように思う今日この頃。

オコローシカで涼をとる

カテゴリー:

昨日の「マカロフ」のメニューを少しご紹介。

基本的には(というかかなりどっぷり)ロシア料理なので、ベタなモノを頼むのがよろしいかなと。で、私が選んだのは、基本的には夏限定の冷たいスープ「オコローシカ」。
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具はきゅうり、ハム、ラディッシュをそれぞれ千切りにしたもので、これにゆで卵が入る。スープはクワス・ベースとケフィール・ベースがある。正直、クワス・ベースの方はクセが結構あるので遠慮していたのだが、当日はケフィール・ベースがないということで仕方なくクワスをチョイスしてみた。

結果・・・・・いけるじゃん。今まで飲んだ中で一番オイシイ!こんなオコローシカってあったんだ!という感じでした。クワスが苦手な方も、一口お試しの価値はあると思うので、よろしければどうぞ。

メインはペリメニ。最初何も付けずに食ったら味がなく、物足りなく思ったが、スメタナで和えると味が全く変わる。何じゃこりゃ。良い意味でびっくり。

しかしながら、デザートは種類も少ないし味もイマイチ。メインとデザートの両者を並び立たせるのは難しいのか・・・・。テラッサなら両方おいしいのだが。

とにもかくにも、いろんな意味で期待を裏切ってくれた店だった。今度また行ってみよう。同じ味だったらしばらく通うかも。ただ一般的に言って、ロシアのレストランは味が一定しないのが普通なのだが(笑)。


大きな地図で見る

ここのロシア料理はいける!

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レストランの名はマカロフ。メニューの裏に書いてあるウンチクによると、2006年の6月だったか7月に、マカロフ夫妻が始めた店だとのこと。場所はプレオブラジェンスキー教会のそば。フィンランド大使館の隣である。

メニューの表紙もなかなかお洒落。革張り?
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中はこんな感じ。シックで、調度品もくどくはないが凝った感じのものが多い。
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味は個人的には結構お気に入り。基本的にはロシア料理だが、非常に洗練された感じ。脂っこくもないし、味がきつすぎることもない。

店員さんの愛想も◎。値段は単品では高くはないが、調子に乗って頼んでいるとトータル金額に10%サービス料が上乗せされるので、ちょっとアセる(笑)。ピーテルでは最初っからサービス料が上乗せされているところは多くない。

そうか、店員の愛想がいいのはこういうことか(苦笑)。まぁ値段と味と分量の関係では十分満足できますけど。

ここは去年ピーテルに来たてのときに偶然立ち寄ってお茶をしたのだが、外に座ったせいで蚊はうるさいわ、デザートは大して美味くないわで、その後勝手に敬遠していたのだが、きちんと食事をしてみたら以外にいけるということが分かった。

メニューの紹介(極々一部)はまた明日。


大きな地図で見る

窓枠取替え中

カテゴリー: 建築

先日街中を歩いていたら、頭の上でなにやら「バリバリッ」と音がする。

何かと思って見上げると、アパートだかオフィスビルだかの窓の取替え工事中である。


最近は昔の木枠などはだいぶ減ってきて、合成樹脂の「隙間風の入らない」窓枠が増えてきつつある。で、ここもその工事なのだろうが、何かかなりの部分手作業感が・・・・。

窓を拡大してみると、中で人が窓枠を持ち上げて、強引に引き剥がそうとしているのが分かる。
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いや、別に人力でもいいんですけど、人の手だけで取れる窓枠って一体・・・という気がした。

建物自体は形からしていわゆる「構成主義」に見える。だとすると建てられたのは1920~30年代?その時代なら材料がボロくても仕方ないかもなぁ。

ベルギービール買いました

カテゴリー: 買い物

またまた「スーペルシバ」での買い物結果なのだが、ベルギービールの甘いヤツ、チェリーフレーバーの「クリーク」が売っていたので買ってきた。
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中身は400mlくらいだったかな、レストラン「クリーク」で出される瓶より大きめ。お値段は250ルーブル。う~ん、レストランのクリークからお持ち帰るするのとどっちがお得だろう。レストランの方は小瓶なのだ。

展望レストラン、再び

カテゴリー:

だいぶ前に書いたテレビ搭わきの展望レストランに行ってきた。夏になったらきっと眺めがいいだろうなと思っていたとおり。
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週末、ロシア人が出歩き始める時間は割と遅いので、昼を食べに行くなら予約しなくても大丈夫。2時以降だと予約した方が無難かも。

日曜なので橋の上を通る車もまばらである。
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久しぶりの生パスタで美味かった。帰り際にテレビ搭をパチリ。高さが300mというが、ちょっと見、東京タワーとほぼ同じ高さにはには思えないんだよなぁ。
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Restaurant "Ryba"

より大きな地図で Restaurant Ryba を表示
住所はアカデミカ・パヴロワ5番だが実際はアプテカルスカヤ河岸通りがwないある建物、入り口は川沿いの方ではなくメディコふ大通り(テレビ塔側)の専用エレベーターで上がる。

ロシアにおける武士道とは

カテゴリー: 買い物

前々回のエントリーで書いた「スーペル・シバ」だが、お高いスーパーだけあって、結構珍しいものもあったりする。

例えば、コーヒー(インスタントだが)などもネスカフェだけでなくこんなものが。
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なぜ武士道?ちなみにスイス製らしい。うたい文句は「日本最良の品質熟練理想誇り知」。
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きちんとした日本語で書きたいのか、単に漢字とひらがなで雰囲気出したかったんだか良く分からん ^^;

で、ラベルの「正直者」って何?品質に偽りありません、ということなのか・・・・。
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こういうのって台湾とか韓国にはよくあったよなぁ。今もあるのかしら。

アサヒ・スーパードライ

カテゴリー: 買い物

アサヒのスーパードライをピーテルにあるビール工場「バルチカ」でライセンス生産している。
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バーコードを見ても確かにロシア産のようだ。
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ちなみに容量は440ml、アルコール分5%「以上」らしい。日本では度数ってきっちり決まっていたような気がするんですが ^^;

それはともかく、王冠にも「辛口」の文字が。
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肝心のお味のほうですが、日本で飲むスーパードライの味を忘れているので比較できない(笑)。でも、なんとなくキレが少ないかな?

スーペル・シバ

カテゴリー: 買い物

「スーペル」というのはロシア語で言う「スーパーのこと」。スーパーマーケットは「スーペルマルケット」、スーパーマンは「スーペルメン」という。・・・・どうでも良い話だが。

ということで、スーペル・シバ=シバという名前のスーパーマーケットということなのだが、市内中心部からは結構離れているのでなかなか足を伸ばす気になりにくい。しかし、結構珍しい食材、調味料などがあるので時々無性に行きたくなるのも事実である。

アジア系、アフリカ系の香辛料・調味料も豊富。「ブルードラゴン」シリーズはちょっと微妙なんだけど。


キッコーマンのインスタント味噌汁もある。値段は日本と比べると驚くほど高いのだろうが、ピーテルでこんなものを売っているのはここだけではないかと思われ、毎回買う買わないかの葛藤なのだ。
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ミーシャの絵葉書

カテゴリー: 買い物

先日、アンティークショップ(というか半分ガラクタ屋)に行ったら、面白いものがあった。ミーシャの絵葉書である。
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ミーシャといえば、ご存知の通りモスクワ・オリンピックのマスコット。もう30年近く前なんだよなぁ。

絵葉書は4枚つづりのシートになっている。
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何種類か絵柄があるらしい。
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ロシアグッズマニアの方、こういうのっていかが?それともやっぱりチェブがいいですか?

インドネシア料理

カテゴリー:

カザンスカヤ通りにインドネシア飯屋があるというので行ってみた。シンプルでお洒落な内装である。
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とりあえず、乏しい知識の中で知っているナシゴレンを頼んでみた。結構いける。
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でも、インドネシアの人が食べたら「こんなのインドネシアの料理じゃない!」と思うのかも。ピーテルでまともな日本飯屋がほとんどないように。

ロシアの夏の風景。

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ピーテルから南東に下ったところ、ノブゴロド州のチュドボというところに行った。別に何があるわけではないのだが、「ロシアの風景」といえばこういうのが典型的な私の中のイメージ。

いや~、やっぱり夏の風景は美しいです。野原と空のコントラストの美しさ。
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ただただ人のいない田舎道。どこまで続くのか。
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そしてまたまたロシア雲。この風景、何度見ても飽きない私って変?
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ショッピングセンターをハシゴ

カテゴリー: 買い物

いつもはショッピングセンターと言えばメガなのだが、今日はいつもメガでは見かけないものを買いたかったので、他のところを3件ハシゴした。

1件目はザネフスキー・プロスペクトとインドゥストゥリアリニイ・プロスペクトの交差点にある「ユーニ」。割と新しいのだろうか、小奇麗である。ただ、客が少ない。これで本当に店はやっていけるのか?ちなみに、向かいには大きなオーケイもあるので、メガまで行かなくとも買い物はほとんどここで済むかも。

2店目はプロスペクト・エンゲルサの北のほうにある「グランドキャニオン」。ここはユーニよりも大きめ。映画館なども併設してある。中はこんな感じ。
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ここでお目当てのもの、ゲット。

帰りの道すがら、3件目の「ロデオドライブ」に立ち寄る。セベルニイ・プロスペクトを東に進んだところにある。
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3件の中では一番大きいかな。グランドキャニオンもなかなかなものだが。ちなみにここは「アクアパーク」なるものがある。結構大掛かりなウォータースライダーみたいなものらしい。

モスクワみたいに天井のガラスが落ちてこないだろうな。

チェブ・トラック

カテゴリー: 地元の暮らし

仕事に行った先で見かけた水道局の作業車。


作業をしているのはオッサンなのだが、よく見ると運転席にカワイイものが・・・・。
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チェブである ^^;

カニカマ

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ロシアにもカニカマがある。種類もメーカーもいろいろなのだが、私が気に入っているのはコレ。身がぷりぷりいていてジューシーなのだ。・・・・って、むちゃむちゃ不自然なんですけど ^^;
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で、普通は5本入っているのだが、
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時々4本入りもあるらしい。
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いや、別にしょっちゅうこういうのに当たるではないのだが、日本じゃありえんよなぁ。

夏至も過ぎ・・・・

カテゴリー: 天候

夏至も過ぎ、少しずつ日が短くなっていく。といっても、まだまだ白夜の時期なのだが。

神秘的なまでの空の青。6月27日 午前1時
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昨日は珍しく夕焼けが出た。6月30日 午後11時30分。
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